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<9i,9s,9g> 3-4-1パートナーページ

この機能を指定する画面を表示
9i 9s 9g&9h
i2-1-4)パートナーページ s2-1-4)パートナーページ 2-1-4)パートナーページ

IPtalkは、LANに接続してるほかのIPtalkと協力して入力するので、どのグループに入るとか、入力をだれに送信するなどという指定をする必要があります。1人〜2人でIPtalkを使う時は、自動で設定されますので、特に指定しなくても使えます。

IPtalkは、大きい順に次のようにグループ分けして通信しています。
違うチャンネルでは、全く通信できないことに注意してください。

チャンネル 1〜12チャンネルまであります。同じチャンネルなら「全員に送信する」という機能で、表示を送ることができます。
入力班 A〜Zまでの班に分かれます。普通、入力は同じチャンネルの同じ入力斑の人に送信されます。
班のメンバー 同じ入力班の人たちです。
パートナー 入力斑の中で、2人入力のパートナーになっている人です。入力途中のモニター表示を送ったり、設定を遠隔操作できます。

入力文と修正は、同じ入力班の全ての人に送信されます。つまり、同じ入力班の人とは、表示がいつも同じになっています。

詳しくは、「使用方法」の「5-1-5) パートナーページの説明」を参照してください。

1)「メンバーを探す」のボタン
ボタンを押すと、「班のメンバー一覧」をクリアしてから、「自分のパソコン」の「IPアドレス」を元にブロードキャストを組み立ててメンバーを捜します。
IPtalkを起動したり、入力斑を変更したりした時に、自動的にメンバーを探しに行きますから、普通は押す必要はありません。

 <9g>
 「その他」ページの「インターネットで使う」で「探しに行く」のチェックが入ってる時は、指定したIPアドレスのブロードキャストも投げます。「下のIPのみ」のチェックが入っている時は、ブロードキャストにせず、そのままのIPアドレスにメンバー探索のパケットを投げます。


050116/IPtalk9i52/IPtalk9s79
5)「パートナー」ページの「メンバーを探す」ボタンを押した時にメンバーが見つからないパソコンがあることの推定的対策。
初期(1999年ころ)に作ったプログラムを見直しあやしい部分に手を入れた。


2)「入力をLANに流す」のチェック
このチェックが外れていると、入力などをLANに流しません。チェックが外れた時は、表示が赤くなります。
入力が他のパソコンに表示されない時は、まずここをチェックしてみてください。

 <9g>
 「練習」ページの「一人で練習」機能を使っている時は自動的にチェックが外れます。「練習」ウィンドを閉じれば、自動的にチェックが入ります。

3)「(同じチャンネルの)他の入力斑の全員に送信する」のチェック(9i,9sの表記)。
9gシリーズでは、単に「全員に送信する」という表記になっています。

チェックを入れると、入力や前ロールを、同じチャンネルの他の入力班のメンバーにも送信します。
これは、自分専用のパソコンを持った利用者が多数いる時、全員に入力を表示するために作りました。

この機能は、送信をブロードキャストする事で実現しています。したがって、どの入力班にいても、あるいは同じ入力班に9人以上が参加しても無制限に(LANに参加できる人数の)全員が入力を受信できます。
ブロードキャストの送信は、自分のネットワーク(LAN)のみに行います。インターネットで接続している他のネットワークには送信しません。

Undoも全員(全ての入力班)に作用しますが、「全員に送信する」のチェックを入れていないメンバーがUndoした場合、そのUndoは参加している入力班のみに動作するため、表示が乱れる場合があります。
想定している使用法は、1つの入力班が入力し、他の入力班は入力せず見るというのものです。

 <9g>
 <注意>チェックを入れると、「補助ウィンド」ページの「確認修正パレット」の「パレットに送信する」のチェックが自動的に外れます。

4)「(同じチャンネルの)ほおの入力斑の全員の連絡窓にも送信する」のチェック(9i,9sの表記)
9gシリーズでは、単に「全員の連絡窓にも送信する」という表記になっています。

入力部で入力した文を他の入力斑の連絡窓にも送信します。

この機能は、講習会などで、講師が入力した文をスクリーンに投影しながら、受講生のパソコンの連絡窓にも表示する時に使用します。
講師と受講生は、違う入力斑にいます。各受講生は、自分の入力を表示部に表示しながら、講師の入力を連絡窓で見ることができます。

5)「お休み」ボタン
「お休み」ボタンを押すと、メンバーから外れる事ができます。「メンバー固定」のチェックが自動的に入るので、他のパソコンの「メンバーを捜す」で、メンバーにされる事もありません。LANに接続しているが、1人で入力練習をしたい時などにも使えます。

6)「入力斑」のボタン
参加したい入力斑のボタンを押します。一つの入力斑には自分も入れて9人までしか入れません。
通信は、同じ入力班の人だけとします。同じLANに接続していても異なる入力班とは、全く通信しません。
これは、サークルなどで練習する時に、同じLANに接続したままで、別々に入力練習できる様に作った機能です。
A班からZ班まで、26の班に分かれて入力する事ができます。
G斑以降の入力斑を選ぶ場合は、枠に直接入力せずUpDownで選択してください。

<9s,9i>
「入力班」は設定保存できます。起動時設定を指定した場合に、自動的にパートナーとなるのは、a班の1チャンネルの場合のみです。

 <9s,9i>
 G斑以降の入力斑の枠に直接入力しようとした場合は、自動的に入力斑のプルダウンリストが表示されます。

 <注意>
 1つの入力斑に10人以上が入ろうとすると「名前(IPアドレス)です。この入力班は満員です。どうしてもこの班に入りたい時は連絡してください。」というメッセージが送られて来ます。他の入力斑に移動してください。

7)「チャンネル」
チャンネルは12あります。チャンネルを変更すると、ウィンドのキャプションにチャンネル番号を表示します。

<9s,9i>
「チャンネル」を設定保存できます。起動時設定を指定した場合に、自動的にパートナーとなるのは、a班の1チャンネルの場合のみです。

1つのパソコンで12のIPtalkを同時に使う事ができます。複数のIPtalkを起動した時は、それぞれ違うチャンネルを指定してください。他のパソコンの同じチャンネルのIPtalk同士が通信します。異なるチャンネルのIPtalk同士は、全く通信しません。

使い方は、「こんな時は?」の「3-1-0-5)IPtalkを2つ起動したい」を参照してください。

 <注意>
 パソコンの容量が不足すると動作が不安定になったり、12開けない場合もあります。
 一つのパソコンで、同じチャンネルを指定した場合、後から起動したIPtalkは正常に通信できません。

8)パートナーに「なってよ」ボタン
同じ入力斑のメンバーから、2人入力のパートナーを指名するボタンです。
指名した人が他の人とパートナー関係になっている時は、その関係を解消させてからパートナーにします。
「パートナー固定」のチェックを入れると他の人の「なってよ!」ボタンを無視します。

パートナーになると「表示・入力」ページのモニター部に入力の途中経過が表示されるようになります。

入力経過がモニター部に表示される以外にも次の事でできます。

 <9s,9g>
 「カラオケ風色変わり表示」を送信する

 <9g>
 「入力1」ページの「お節介連携」
 「保存」ページの「表示設定送受信」

 <9s>
 「設定送信ウィンド」の送信

 <9i>
 「テンプレート前ロールモニター」の送信先の「パートナーのみ」の指定

9)「パートナー固定」のチェック
「パートナー固定」をチェックすると、他の人からの「パートナーになってよ」の要求を受け付けなくなります。しかし、パートナーからの「パートナー解消通知」も無視しますので、知らない間に「片思い」になってしまう事もあるので注意が必要です。
普通は、パートナーと二人で同時にチェックを入れます。

10)「メンバー固定」のチェック
チェックすると、新しい人が入力班に入ろうとしても無視します。
その人には、入力斑には誰もいないように見えます。

11)「仲間」のチェック
チェックを外すと、その人には、入力文、修正文を送信しません。
同じ入力斑の中で表示を分けたい場合などに、「メンバー固定」のチェックを入れて使います。
この機能は、普通は使わないと思います。

12)「斑のメンバー一覧」の「名前」「IPアドレス」
同じ入力斑のメンバーの名前とIPアドレスが表示されます。
表示順は、メンバーを探した時に返事をして来た順番です。一般に速いパソコンほど上に来ます。
「名前」に表示されるのは、その人が「自分のパソコン」の「名前(初期はhost名」で指定した名前です。

13)「自分のパソコン」の「名前(初はhost名)」
他の人の「班のメンバー一覧」に表示される「名前」です。最初は、パソコンの「host名」が入っています。

「班のメンバー一覧」に表示される「名前」は変更する事ができます。「自分のパソコン」の「名前」を変更し、次に、「お休み」ボタンを押し後、「メンバーを捜す」ボタンを押すと、他のパソコンの表示も変更されます。名前は、全角の日本語も入ります。

「保存」ページの「表示設定などの保存・読込」の「起動時設定にする」ボタンを押すと、この「名前」も保存されて、次に起動した時に自動的に読み込みます。この様にすると、毎回変更する必要が無くなります。

「名前」の変更は、Windowsの設定をいじりません。IPtalkのみの変更です。

14)「自分のパソコン」の「IPアドレス」
IPtalkが起動した時に自動的に読込んできたIPアドレスを表示します。

<注意>
「赤くIPアドレスの一覧」が表示される場合があります。これは、IPtalkが複数のIPアドレスを見つけた場合です。大抵の場合は、LANカードが入っている状態で、ダイアルアップでインターネットに接続した時です。一覧の中からIPアドレスをクリックすると、そのアドレスが設定されます。

050311/IPtalk9i61/IPtalk9s86
2)起動時にIPアドレスを複数見つけた場合に、「パートナー」ページを自動的に開き、メッセージを表示するようにした。

050611/IPtalk9i67,050601/IPtalk9s91
1)「パートナー」ページの「自分のパソコン」の「IPアドレス」に不正なIPアスドレスが入力された時に、「説明」ページにメッセージを書き出すのを止めた。
起動時に不正なIPアドレスを検出した場合に、「説明」ページに書き出すと「行挿入エラー」となる可能性があるため。



15)「IP再読込み」のボタン
ボタンを押すと、IPアドレスをもう一度読みに行きます。IPtalkの通信がうまくいかない時に使います。
2つ以上のIPを見つけた時は、赤いウィンドが開きます。1つしか見つけない場合は、開きません。

16)「winipcfg」のボタン
「winipcfg」ボタンを押すと、winipcfg.exeが起動します。IPtalkの通信がうまくいかない時にチェックに使います。
winipcfg.exeは、Windowsが認識しているIPアドレスを表示します。このIPアドレスとIPtalkの「自分のパソコン」の「IPアドレス」に表示されているIPアドレスが同じでないと通信できません。

 <9s,9i>
 パートナーページのWinipcofgボタンが失敗した場合は、dos窓が起動します。XP,2000の場合は、ipconfig.exeを起動してください。

<9i,9s>
16−2)「ipconfig」ボタン
050205/IPtalk9i55/IPtalk9s82
5)「パートナー」ページの「自分のパソコン」に「ipconfig」ボタンを追加した。
ボタンを押すとWindows2000,XPでIPアドレスやサブネットマスクを表示します。

17)「全員に送信」時に自分に表示されない時」のチェック <9i,9s>
(041023/IPtalk9i45/IPtalk9s72)
「パートナー」ページの「(同じチャンネルの)他の入力班の全員に送信する。」を入れた時に、他のIPtalkには表示されるが、自分の表示部に自分の入力が表示されないパソコンがある不具合の対策。

<注意>
「(同じチャンネルの)他の入力班の全員に送信する。」を入れた時に正常に表示されるパソコンでこのチェックを入れると2重に表示に流れ、Undoすると1つのみが入力部に戻ります。
不具合のあるパソコンの動作を試したい場合は、「LANに入力を流す」のチェックを外してください。チェックを外せば、正常なパソコンでも表示に1つのみ流れ、Undoすると1つが戻って来ます。

041024/IPtalk9s73
3)「パートナー」ページの「←「全員に送信」時に自分に表示されない時」のチェックを設定保存できるようにした。

041120/IPtalk9s75
1)「パートナー」ページの「全員に送信」時に自分に表示されない時」のチェックを入れた時に、Undoしても自分の表示が入力部に戻らない不具合の対策。
<注意>
「(同じチャンネルの)他の入力班の全員に送信する。」を入れた時に正常に表示されるパソコンでこのチェックを入れると2重に表示に流れ、Undoすると1つのみが入力部に戻ります。
不具合のあるパソコンの動作を試したい場合は、「LANに入力を流す」のチェックを外してください。チェックを外せば、正常なパソコンでも表示に1つのみ流れ、Undoすると1つが戻って来ます。


18)「遠隔地で入力。VPNルーター(インターネット)を使う」<9i,9s>
(041120/IPtalk9i47/IPtalk9s75)
「下のネットワークアドレスを探す」のチェックを入れ、下の枠に遠隔地のIPアドレスの一つを入力すると、VPNルーターなどを使って遠隔地とネットワーク接続した場合に、「メンバーを探す」ボタンを押すと、指定したネットワークにいるIPtalkを探しに行きます。メンバー一覧に表示されれば、入力やモニターなど全てが同じネットワークに接続しているメンバーと同様に動作します。
「指定のIPのみ探す」のチェックを入れた時は、下の枠のIPアドレスそのものを探しに行きます。チェックを外した場合は、ネットワークアドレスとしてブロードキャストでネットワーク全体を探します。
<ヒント>
グローバルアドレスを持っているパソコン同士なら、VPNルーターを使う必要はありません。インターネットに接続して、下の枠にIPアドレスを入力すればメンバーを探すことができます。
<注意>
インターネットとブロードバンドルーターを使って接続したり、ダイアルアップで接続している場合は、「 インターネット」ウィンドを使ってください。

050622/IPtalk9i69
1)「パートナー」ページの「遠隔地で入力。VPNルーター(インターネット)を使う」の「下のネットワークアドレスを探す」のチェックを外すと「指定IPのみ探す」のチェックも外れるようにした。
「指定IPのみ探す」のチェックは、「下のネットワークアドレスを探す」が入っていないと有効でないため。



19)「通信を暗号化する」のチェックと「パスワード」の枠<9i,9s>
050116/IPtalk9i52/IPtalk9s79
1)「パートナー」ページに「通信を暗号化する」のチェックと「パスワード」の枠を追加した。
チェックを入れると入力や前ロールなどをパスワードで暗号化して送信します。
暗号化中は、メインウィンドとサブ入力ウィンドのキャプション部に「【暗号化通信中】」と表示します。
「通信を暗号化する」のチェックと「パスワード」は設定保存されます。

<使い方>
インターネットや学校・会社などの不特定多数が共用するネットワークでIPtalkを使う場合、万が一、通信をモニター(覗き見)されると入力した内容がそのまま見えてしまいます。
このような場合、チェックを入れると暗号化されて内容が分からなくなります。
HUBなどで情報保障専用のLANを組んで入力する場合は必要ありません。

<注意>
全てのIPtalkで同じパスワードを入力し、チェックを入れてください。
暗号化した文を「チェックを入れない」IPtalkが受信すると英数字の羅列になります。
暗号化しない文を「チェックを入れた」IPtalkが受信するとまったく表示しません。
パスワードが合っていないと意味の無い文字の羅列になり、最悪「RichEditでの行の挿入エラー」となります。
暗号は簡単なものですから、本格的な機密保持が必要な場合はVPNルータを使うなどしてください。

<謝辞>
この暗号化通信機能の一部に、「NPO法人 PCY298」の関田さんのご紹介で、「株式会社エス・エフ・シー」の成宮さんからご提供いただいた暗号化プログラムを使用させていただきました。
ありがとうございます。

050122/IPtalk9i53/IPtalk9s80
1)「パートナー」ページの「通信を暗号化する」のチェックを入れた時、パスワードが異なる暗号文を受信した場合は「空行を表示」するようにした。(たまに、チェックにひっかからず意味の無い文字の羅列が表示される場合もあります。)
異なるパスワードで暗号化された文を受信し、文を表示した時、「RichEditの行の挿入エラー」が起こる場合があり、最悪IPtalkが異常終了してしまうことがありました。
パスワードを間違えたまま気付かずに入力し続ける場合を想定して、通信は届いているのが分かるように空行を表示するようにしました。

050130/IPtakl9i54/IPtalk9s81
1)「■が残ってしまう」「RichEditの行の挿入エラー」の不具合対策。
表示が乱れる文字コードや「RichEditの行の挿入エラー」になる文字コードを表示する前にチェックし「@」に置き換えて表示するようにした。
これに伴い、9i53で追加した「パートナー」ページの「通信を暗号化する」のチェックを入れた時、パスワードが異なる暗号文を受信した場合に「空行を表示」する機能は廃止し、同様に「@」に置き換えて表示するようにした。これは、空行を表示するのでは、パスワードを間違えたまま気付かずに入力し続けていることが分かりづらいため。
<注意>
表示に入力していない「@」が表示される場合は、次のことなどをチェックしてください。
 a)「通信を暗号化する」の「パスワード」を間違えている
 b)LANの通信状態が悪くて文字化けしている
 c)入力している文がユニコードなど、シフトJISではない。
チェックは、入力部などで入力した文と受信した文について行うので、ワープロ画面で直接入力した場合はチェックされません。

050130/IPtakl9i54/IPtalk9s81
2)「通信を暗号化する」のチェックを「起動時自動読込」した時に、起動時にチェックを入れた時のメッセージを出すのを止めた。







<9g>9gシリーズのみの機能

20)「転送」「転送先」のチェック(9gのみ)
「斑のメンバー一覧」の一番上の「転送」チェックと「転送先指定」チェックの両方を入れると、表示部に受信した文、受信した「送」ボタン修正、受信したUndoを指定したメンバーにそのまま転送します。つまりルーターのように機能します。
普通は、使わないと思います。

詳細は、3-4-1-20)「転送」のチェック、「転送先」のチェックを参照してください。

21)「IPアドレスを教える」のボタン(9gのみ)
「メンバーを捜す」ボタンは、ブロードキャスト(一斉同報)と言われる通信方法で、メンバーを捜します。速く確実なのですが、パソコンの「IPアドレス」が間違っているのを訂正する事はできません。
一方、「IPアドレスを教える」ボタンは、1台づつパソコンを捜して行きます。遅いのですが、IPアドレスの間違いを訂正する機能があります。(ただし、自分のアドレスの4オクテッドのみを変えて探します。)
メンバーが見つからない時は、何度か「メンバーを捜す」と「IPアドレスを教える」の2つのボタンを交互に押すと解決する場合があります。


<参照>

9iシリーズ 9sシリーズ 9gシリーズ
i2-1-4)パートナーページ s2-1-4)パートナーページ 2-1-4)パートナーページ


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